ナノクリア メディプラスゲル

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比較結果!ナノクリアとメディプラスゲル

ナノクリア,メディプラスゲル

 

  ナノクリア メディプラスゲル
通常価格 7,000円 3,996円
定期初回 980円 2,996円
定期2回目〜 4,980円 3,796円
定期解約 4回継続の約束 初月解約OK
保証 - 全額返金保証あり
内容量 50g 180g
テクスチャー エマルジョン ゲル
安全性 界面活性剤、合成香料、着色料、パラベン、アルコール 防腐剤、石油界面活性剤、アルコール、シリコン、合成着色料、鉱物油、合成香料フリー
全成分 水、BG、エチルヘキサン酸セチル、グリセリン、シア脂、スクワラン、ペンチレングリコール、エンテロコッカスフェカリス、フラーレン、リンゴ果実培養細胞エキス、プラセンタエキス、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、PCA-Na、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、ダイズ種子エキス、加水分解酵母エキス、ミツロウ、ベタイン、ベヘニルアルコール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、水添ナタネ油アルコール、パルミチン酸エチルヘキシル、グリチルリチン酸2K、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、カルボマー、キサンタンガム、イソマルト、PVP、水酸化Na、フェノキシエタノール 水、グリセリン、BG、ベタイン、ジグリセリン、温泉水、1,2−ヘキサンジオール、メチルグルセス−10、セラミドNG、セラミドAP、セラミドAG、セラミドNP、セラミドEOP、ヒアルロン酸Na、ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム、加水分解ヒアルロン酸、アセチルヒアルロン酸Na、水溶性コラーゲン、加水分解コラーゲン、水溶性プロテオグリカン、3−O−エチルアスコルビン酸、クコ果実エキス、マンダリンオレンジ果皮エキス、レモングラス葉/茎エキス、オウゴン根エキス、ノイバラ果実エキス、ナツメ果実エキス、カンゾウ根エキス、クズ根エキス、セイヨウシロヤナギ樹皮エキス、アケビエキス、アロエベラ葉エキス、クロレラエキス、アーチチョーク葉エキス、加水分解シルク、加水分解エラスチン、ユズ種子エキス、ナンバンクサフジ種子エキス、α−グルカンオリゴサッカリド、グリシン、タウリン、リシンHCl、アラニン、ヒスチジンHCl、アルギニン、セリン、プロリン、グルタミン酸、トレオニン、バリン、ロイシン、イソロイシン、フェニルアラニン、アボカド油、スクワラン、グリコシルトレハロース、DPG、アラントイン、グリチルリチン酸2K、加水分解水添デンプン、アルカリゲネス産生多糖体、PCA−Na、プロパンジオール、ペンチレングリコール、(エイコサン二酸/テトラデカン二酸)ポリグリセリル−10、PEG/PPG/ポリブチレングリコール−8/5/3グリセリン、カルボマー、フィトスフィンゴシン、水添レシチン、フィトステロールズ、水酸化K、水酸化Na、トコフェロール
保湿力

ナノクリア,メディプラスゲル

ナノクリア,メディプラスゲル

 

内容成分の比較結果

メディプラスゲルは湿潤美容処方を取り入れた高い保湿力が期待できるオールインワンゲル。

 

ダメージを負い角質が固く結合してしまった皮膚でも浸透しやすいように水、油の性質をもつアクアオイルで肌馴染みを高めています。

 

玉造温泉水ををはじめとした保湿成分で角質層を潤わし、モイストラップ分子が肌表面にベールを形成することで浸透させた水分蒸発を防ぎます。

 

メディプラスゲルは24時間肌が乾燥させないこだわりをもつオールインワンゲルであるため浸透性、保湿力、保水力はナノクリアとの差はなく満足できるものとなっています。

 

使用感の比較結果

メディプラスゲルは内容量が180gと大ボリューム。
そのため容器のボトルもナノクリアと比較すると大きく感じます。

 

メディプラスゲルもポンプ式なので使いやすく衛生的に使えるのはいいですね。

 

メディプラスゲルのテクスチャーは固さはなくとろみを感じさせないジェルタイプ。
べたつくも全くなくスッと浸透していきます。

 

肌なじみや触ったスベスベ感もナノクリアと比較しても違いはないかなと。

 

ただメディプラスゲルはダマがでやすいのが気になりました。

 

オールインワンを使っていると商品によってはたまにモロモロがでちゃう場合もあると思うんですがメディプラスゲルにはちょっとこすりすぎたり、下地を塗るタイミングによってはダマがでちゃう点は注意しないといけないかなと思います。

 

安全性の比較結果

ナノクリアのメリットである界面活性剤不使用と比べるとどうしてもメディプラスゲルの安全性が気になるところ。

 

メディプラスゲルにはゲルを作り出すためにカルボマーと呼ばれる合成ポリマーが使われています。

 

合成ポリマーは肌に負担を与えてしまうことが分かっていますが、カルボマーは水溶性であるため負担になる可能性は低いと考えて問題はないです。

 

アレルギー検査もクリアしているので安全性はそれぞれ高いと言えます。

 

コスパの比較結果

メディプラスゲルは1本の内容量が180gで2ヶ月分になります。
定期便であれば2,996円で2ヶ月分なので1ヶ月で考えると1,498円になるのでかなり安い!

 

コスパはメディプラスゲルよりもナノクリアのほうがいいです。

 

メディプラスゲルは定期便の縛りもなくいつでも解約できるのもポイント。

 

  ナノクリア めで
1ヶ月 980円 2,996円
2ヶ月 5,960円 -
3ヶ月 10,940円 6,752円
4ヶ月 15,920円 -

 

ナノクリアは4ヶ月の継続が必要なので4回受け取りを比較してみると価格の差は大きくなりますね。
コスパ重視であればメディプラスゲルを選ぶほうがいいかもしれません。

 

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