ナノクリア とろんと濃ジェル

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ナノクリアととろんと濃ジェルって違うのか比較してみた!

ナノクリア,とろんと濃ジェル

 

  ナノクリア とろんと濃ジェル
通常価格 4,968円 1,000円
定期初回 980円 -
定期2回目〜 4,980円 -
定期解約 4回継続の約束 -
保証 - -
内容量 50g 100g
テクスチャー エマルジョン ジェルクリーム
全成分 水、BG、エチルヘキサン酸セチル、グリセリン、シア脂、スクワラン、ペンチレングリコール、エンテロコッカスフェカリス、フラーレン、リンゴ果実培養細胞エキス、プラセンタエキス、水溶性プロテオグリカン、ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解コラーゲン、加水分解エラスチン、PCA-Na、パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na、グルコノバクター/ハチミツ発酵液、ダイズ種子エキス、加水分解酵母エキス、ミツロウ、ベタイン、ベヘニルアルコール、グリコシルトレハロース、加水分解水添デンプン、水添ナタネ油アルコール、パルミチン酸エチルヘキシル、グリチルリチン酸2K、ジラウロイルグルタミン酸リシンNa、ヒドロキシプロピルメチルセルロースステアロキシエーテル、カルボマー、キサンタンガム、イソマルト、PVP、水酸化Na、フェノキシエタノール 水、DPG、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、ペンチレングリコール、豆乳発酵液、ダイズ種子エキス、ダイズタンパク、(PEG-240/デシルテトラデセス-20/HDI)コポリマー、(アクリレーツ/アクリル酸アルキル(C10-30))クロスポリマー、BG、PEG-60水添ヒマシ油、エタノール、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ステアロイルグルタミン酸Na、トコフェロール、トリエチルヘキサノイン、トレハロース、ベヘニルアルコール、ペンテト酸5Na、水酸化Na、フェノキシエタノール
保湿力

ナノクリア,とろんと濃ジェル

ナノクリア,とろんと濃ジェル

 

内容成分の比較

とろんと濃ジェルの注目したい成分は豆乳イソフラボンですね。
豆乳発酵液はイソフラボンシリーズを販売しているなめらか本舗さんの独自の方法で抽出されているエキス。

 

イソフラボンは女性ホルモンを似て働きをすることで有名になった成分ですよね。
肌のターンオーバーを正常に整えたりする役割をもちます。

 

また潤い成分に優れるダイズ種子エキスを配合。
同じくイソフラボンを豊富に含んでいて乾燥してしまったお肌に潤いを与えます。

 

ナノクリアにも希少性の高い潤い成分を配合していますので、それぞれに肌の乾燥対策には優れています。

 

使用感の比較

とろんと濃ジェルのテクスチャーはとろみがありながらも水分量が多いと感じさせるジェル。

 

少し固めなのでべたつくのかなと思いましたがそこまで気にならず塗ってしまえば軽い質感にかわります。

 

肌なじみはどちらかというとフィトリフトに近い感じ。
ナノクリアのほうが肌なじみはよくスッと浸透してくれると実感しました。

 

安全性の比較

とろんと濃ジェルにはエタノールが配合されています。
危険性を感じさせる配合量ではありませんが、お肌が弱い人はもしかしたらヒリヒリ感を感じてしまう場合も。。

 

非イオン性界面活性剤を使用していることも考えると安全性の面ではナノクリアのほうが一枚上手だといえます。

 

コストの比較

とろんと濃ジェルは薬局で売っている商品でありいわゆるプチプラ。
商品は販売店舗によって異なりますが、1000円前後で購入ができます。

 

しかも内容量は100gでナノクリアのおよそ倍ほど。

 

もちろん定期購入もありませんし気軽に買えるのは強い魅力ですよね。
お試ししやすさやコスパはナノクリアよりとろんと濃ジェルが優れていると考えれるでしょう。

 

とろんと濃ジェルは使い切っても詰め替え用の販売もあるので無駄なく継続も可能です。

 

結局どっちがいいのか?

とろんと濃ジェルは価格が安いこともあり、あまりスキンケアにお金をかけたくない人やとりあえず保湿ケアをできたらいい!といった人にはおすすめ。

 

肌の乾燥がひどい人はオールインワンジェルではありますがとろんと濃ジェルだけだと潤いが物足りないと感じてしまう肌質の人もいるかもしれません。

 

肌の乾燥がひどい人や小じわや肌の弾力が衰えてきたなと感じてる人はナノクリアのほうがコストはかかりますが満足度は高いかもしれませんね。